アダプター


ニコンsマウントアダプターを使用しているために、無限が甘いというか来てない。
jupiter85mm/f2
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juiter85mm/f2....sona


これまでロシアレンズは懲りるほど使って来たが、このレンズと28mmのオリオンだけは特別である。
製造年度を調べると、二つとも1951年である。何か理由があるだろうか。
この時期に限って、中身がcarl zeiss制のものが使われたとするが、確かなことは何もない。
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jupiter85mm/f2


1951年制のコンタックスマウントのロシアレンズである。ロシアレンズに詳しい友人の話では
当時ドイツから摂取したもので組み立てたレンズであり、中身はsonaそのもののようである。
玉は非常に綺麗であり、表面に薄いコティングが施されている。
逆光にも画質が崩れることなく、非常に優れたレンズである。1〜2mmの間に威力を発揮する。開放で撮るといい。
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天高馬肥


札幌はすっかり一番いい季節の到来です。
hologon16mm/f8
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自由


fd24mm/f2.8
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planar60mm/f2.8


CONTAXはG2を使ったことがあり、45mm、35mm、21mmを愛用した。
ライカにGレンズを使えないのは残念だが、
Mマウントに改めたhorogon16mmと、この60mmを使えるのは嬉しい。。
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キャノン


fd24mm
開放ではわりと柔らかい感じがする。
ニコンはどうだろう。少し気になるが、次はライカRレンズにいきたい。
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fd24mm/f2.8


デジタルは消耗品である。フィルム時代のライカレンズはデジタルになった以上、その存在意義は
道具から観賞用の工芸品に変わったと思う。
後10年ほど楽しく使えばそれ以上のことはない。
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elmarit28mm/f2.8(1st)


夜に使うと結構いい味を出せるレンズである。
elmarit28mm/f2.8(1st)
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タイトルの変更


LOVE HASSEL から LOVE LEICA M にブログのタイトルを変更しました。
私は一つのメーカーへの拘りは全くありませ。所詮道具なので
その都度、自分にとって使いやすいカメラやレンズを選ぶだけです。
なので手元にハッセルが一つ残らない現状でハッセルの名前を用いることに多少
抵抗があります。いずれチャンスがあればSWCだけは購入したいと思います。
SWCのビオゴン(特定生産期間の玉だけ)だけは他のレンズが真似できない領域だと思っているからです。
しばらくハッセルの名は外して、ライカ一本でいきたいと思います。
flektogon20mm/f4
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northeast dragon

Author:northeast dragon
札幌在住の40代の男です。
万年筆とお茶、読書が趣味です。

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